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amulapoについて

About

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宇宙を使って
社会の仕組みを変えていく

amulapo(アミュラポ)は、xR、ロボット、AIなどのICT技術を用いて、宇宙体験コンテンツを制作する若手の技術者集団です。2050年に向け、科学技術の発信と社会実装を担い、科学技術の振興を目指しながら、楽しい未来体験をお届けします。
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​会社概要

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株式会社amulapo(アミュラポ)

〒162-0056 東京都新宿区若松町35-15 第一村田ビル201

contact☆amulapo-inc.com

(☆は@に置き換えて下さい。)

代表取締役 田中克明

取締役 松広 航

取締役 日高 萌子

2020年2月28日

xR、ロボット、AI等のICT技術を用いた宇宙体験コンテンツの制作

Mission

科学技術でわくわくする社会を創る

Vision

科学技術で「わからない」「できない」を低減し、人類の進化に貢献する
科学技術への興味を喚起し、理解を増進させる

amulapo Technology

R&Dを加速させるためのテクノロジーを自社で開発しています。xR/メタバース、シミュレーション、遠隔操作・ロボティクス、AI・機械学習など、幅広い技術領域をカバー。これらを組み合わせることで、従来にはない新しい価値を創出しています。

宇宙開発のR&Dと宇宙体験サービスの両立、自立した成長

 
 

当社の大きな特徴は、BtoBの研究開発支援にとどまらず、BtoC向けの宇宙体験サービスを自社で開発・運営しています。これは国内でも珍しい取り組みです。

「宇宙×○○」で新たな価値の創出

 
宇宙と他分野(食、アパレルなど)を掛け合わせて新たな価値を創出し、宇宙食の開発や宇宙ホテルの運営協力など、あらゆる側面から科学技術を社会に実装するべく活動しています。

宇宙で地域課題の解決

私たちの持つ宇宙に関する知識や技術を活かして、各自治体と協力し、地域課題の解決にも取り組んでいます。

優れた技術は、社会実装によって社会とつながる

どれほど革新的な技術であっても、必ずしも社会で活用されるとは限りません。ユーザー目線に立ち、ユーザーが使いやすい技術を製品化し、サービスとして提供する。この一連のサイクルが、宇宙をはじめとした科学技術が世の中に広まるために不可欠だと考えています。私たちは宇宙を疑似体験できるコンテンツ開発を「観光」「教育」「エンタメ」の領域で幅広く展開しています。

子どもから大人までが「楽しい!」「すごい!」と科学技術に興味を持つきっかけを作ること。
それが科学技術の振興につながり、ひいては宇宙産業の抱える人材不足、市場拡大への認知へ広がる力になると考えています。

また、アカデミックな知見を広げ、科学技術の研究開発や効率性を上げるツールや技術の研究開発にも力を入れています。

Vision

a

Ambition
「好奇心と挑戦」

常に新しいことに挑戦し、好奇心を持ち続ける姿勢を大切にする

m

Meaningful Joy
[楽しさ・わくわくの優先]

楽しい・わくわくする気持ちを重視し、価値ある体験や仕事に繋げる

u

Uncompromised Quality
[確かな専門性と高品質]

高い専門性を持ち、品質を妥協せず、信頼される製品やサービスを提供する

l

Lelaying Field
[公平な環境]

能力に基づいた公平な環境を作り、誰もが最大限に力を発揮できるようにする

a

Attractive Humanity
[人間的な魅力]

一人ひとりが人間としての魅力を持ち、相手に誠実に向き合う

p

Purpose-driven Problem Solving
[社会課題への取り組み]

社会が抱える課題に真摯に向き合い、持続可能な解決を目指す

o

Open Connections
[巻き込み・つなげる力]

多様なもの・人を巻き込みながら、新しいつながりや価値を創造する

​社名について

amusement laboratory — “楽しい”を創る研究所 —

amu + labo
「labo」の「b」を逆転させて「lapo」
「逆転の発想からこれまでにない良い未来を創りたい」という思いを込めています。

ロゴ

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